DIRECTOR’S JOURNAL

Entries by Naoki Ei, the Director/Designer of CITERA
STORY_110/06R DENIM

よく人は、「あいつは〇〇にうるさいやつだ」といった表現方法を用いる。それは、その〇〇に対しての熱量がすごく、周りにも影響を及ぼしかねない「少々厄介なやつ」という意味を含んだ表現である。

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STORY_109 / FAM SWEAT

まだちょっと暑い日があったりするので半袖で過ごす日は続きますが、朝晩や雨の日などはうっすら肌寒い時もあったりするので、そんな微妙な時に着れるスウェットが欲しかったけど、実はそういうのってあっても買わなかったりする。

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STORY_108 / MEDICAL T-SHIRT

VネックのTシャツを手にとることって実はなかったかもしれない。そもそもTシャツの首をVにする必要ってなんでしょうね?なんか無理やり丸首以外でバリエーションを出した結果なのかな?

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DELIVERY SCHEDULE

2021FW Delivery Schedule

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STORY_107 / 21FW COMING SOON

9月3日に2021Fall&Winterがスタートします。新しいシーズンが始まるのってあっという間ですね。

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COLUMN #11

-スケートボードとCITERA(R)- 血と汗とスケートと 中学生時代、日々の遊びとして始めたスケートボード。それがまさか数十年後にオリンピック競技になるなんてね。とても不思議。スケートボードに人生を救われた一人として、今回のオリンピックは特別だ。もちろんそんなこととは関係なく色んな意味で特別なオリンピックだ。

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STORY_106 / SOCIAL SHIRT

夏は暑いもの! と自分に言い聞かせ「暑い暑い」と愚痴の様に言わないようにしている。クーラーが効いた室内や冷たい飲み物やアイスクリームなどをより楽しむためのオプションかの様に、わざわざ炎天下の中を普段より多めに歩いたりして、この暑さを人生を楽しむための一つの武器として日々生きていたいが、そんな余裕がないくらいに暑い! 

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COLUMN #10

-TシャツとCITERA(R)- 蹴りと涙とTシャツと 大袈裟に言えば、Tシャツは最も簡単な自己表現の一つである。自分の趣味趣向を、そこに一発で表現できる。しかも涼しい顔して。何なら「HATE YOU!」と胸にプリントされたTシャツを着て、嫌いなやつの前に現れ「え?どうかしました?」的な顔してシラをキルことだってできる。

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SPECIAL FEATURE Vol.03 POINT PROGRAM ITEM

ようやく新しいポイントプログラム用アイテムの用意ができた。今回はラウンド型スタッズを使ったレザーベルト。初回入荷分は「あっ」という間に無くなってしまったので、これはどうやらこれまでの中で一番興味を惹くものであったわけだ。そしてポイント数も6,000ポイントと最も高い設定である。

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STORY_105 / A-POUCH

ポーチってものはいくつあってもいい。それはスニーカー、バッグ、Tシャツにも言える。一体自分はポーチってものをいくつ持っていて、いつまで買い続けるのだろうか……。

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STORY_104 / BD S/S SHIRT

ボタンダウンシャツの形以前に、オックスフォードという生地が好き。オックスフォードなら何でもいい、というわけではない。凹凸がはっきりして、洗うと空気を含んでざっくりとした雰囲気が出るもの。

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COLUMN #09

-デザインとCITERA(R)- デザインとインスピレーションと哲学と apartamento magazineという外国の雑誌がある。ドイツと思っていたのだがスペインのものみたい。興味がない人にとっては、ただのインテリア雑誌と思える。

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STORY_103 / INDIGO YARN T-SHIRT

インディゴってのは最古の染料と言われているそうで。諸説ある様だけど、アジアで古くから使われてきてインドを通じ世界に広がっていったらしい。どうしてそんなに世界に広がるほどの価値を見出されたのだ?と不思議に思う。

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STORY_102 / ARCHITECT T-SHIRT/Lo

こちらのTシャツ、「Lo」と付くことから分かるように、2月にリリースしたものよりも衿が1cm低い設定となっております。まぁそんなことは商品ページの説明に明記されているので今更ここで言うのも野暮ってものですが、一応繰り返し言っておこうかなと。

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COLUMN #08

-スポーツとCITERA(R)- オリンピックと深夜とスニーカーと 今年はオリンピックが開催される。と思う(6月24日現在)。ん~、開催されるでしょうね。賛成か反対かどっちかはここでは何も言わないことにしよう、と思ったけど言っておこう。

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STORY_101 / THUNDERS CARGO II

久しくカーゴパンツなんて穿いてないし、穿きたいと思ったけど穿きたい感じのもないし、という理由から作ったのが始まりなのだけど、2月にプレーンなタイプを販売したら驚くほど速く売り切れてしまったので、追加入れることになりまして。

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COLUMN #07

-夏とCITERA(R)と映像と- 映像の意味 夏の手前にちょっと面倒な寄り道の様に感じる梅雨。本当のところ「ちょっと面倒」どころではない。しかし、この時期の雨が我らの生活や自然環境を豊かにするのだから、露骨に嫌がるのはやめ、露で潤い輝く緑に目を移し、子供の頃のように雨を楽しむ心を持つ様に心掛けることにしよう。

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STORY_100 / LUFT JKT + PNT

LUFTさん。関西出身でもないのにこのアイテムを自然と「さん」付けで呼んでいた。メルマガを書くにあたって口を突いて出たのは「LUFTさんのメルマガねぇ~、さて何書くかねぇ」である。

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SPECIAL FEATURE Vol.02 SPOT ITEMS

この「スペシャルフィーチャー」は、普段配信しているSTORYメルマガよりも、よりアイテムにフォーカスした「特集」的コンテンツとなります。私、クリエイティブ・ディレクターによるものとなり、他メディアの様な堅い表現のプロっぽい評論的ではないユーザー目線で進行していくものになります。

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COLUMN #06

-旅とCITERA®とディテールと- 旅のディテール 風かおる5月。若葉の芽吹きも一段落し、濃い緑一歩手前の強い若草色の葉が、透明度の高い乾いた空気の中で光をはねつけ美しく輝き揺れる様を見ているのは何にも代え難く、この時期にのみ訪れる僅かな日常の一片がある、そんな5月。

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STORY_98 / FARM PANTS

20代の頃、どこで見たか忘れたけれどバックポケットが大きくてゆったりしたパンツに一目惚れした。

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SPECIAL FEATURE Vol.01  21SS SET UP LUFT / HAFEN

このメルマガは普段のSTORYメルマガよりも、よりアイテムにフォーカスした「特集」的なコンテンツになります。 先週LUFTのJKTとPANTSがリリースされ、今季のジャケットとパンツが出揃いました。

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COLUMN #05

-トミー・リピューマのバラード- 僕とトミーとプロデュースと 初めて「プロデューサー」ってものを気にする様になったのはこのトミー・リピューマって人。そもそもプロデューサーって人が何をしているのか正直今もよくわからない。

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COLUMN #04

-試行錯誤とCITERA®- デニムと加工とサンプルと 必ずと言っていいほど、商品と言われるものには試作品が存在する。その試作品というやつは、どれくらいの回数を経て商品になるのか。

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STORY_97/ARCHITECT T-SHIRT

桜もほぼ散りまして、気温の乱高下と晴れや雨を繰り返すうち、最高に気持ちのいい春がやってくる。

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COLUMN #03

-テックウェアとCITERA®- アーバンとテックとウェア 少し前に、「フリーペーパーを作るのでインタビューをしたい」とフランスから連絡があったので、まずは話を聞いてみることに。

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STORY_96/NEU CAP

まず、ストーリーメルマガが毎週飛んでますけど、「too muchだぞ!」という感じで飽きてませんかね?

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COLUMN #02

-音とCITERA®- 音とCITERA®と映像と これまで、LFOMという月一のコンテンツでは一度に複数の事柄について書いたり紹介したりしてきましたが、先月からはそれを「COLUMN」としてそれぞれに分けて書くことになりました。

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STORY_95/THUNDERS CARGO

最近じゃすっかりカーゴパンツなんて言いますけど、初めてはいた頃は「軍パン」なんて言ってましたね。

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STORY_94 / BR DENIM

これまでにはいた黒いデニムパンツを振り返ってみると、古着のLevi’s、後染めされた古着のもの(これもLevi’s)、新品のA.P.C.となる。古着のものは、大体4割くらいはき古された感じで何の違和感もなく気に入りよくはいてた。

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STORY_93 / V-I-C JKT

ミリタリースタイルは「永遠のクラシックスタイル」の一つであって廃れることなんてないと思う。これは個人的な主観ではなく、世界的な共通認識と言ってしまってもいいのではないだろうか。

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COLUMN #01

-旅の景色- 旅は、これまでよりも自由と幸福感が高くなる 2月から、これまでLFOMとして月一で更新していたコンテンツを小分けにし、旅、モノ、音楽、その他など一つずつのコラムとして更新していく予定です。

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STORY_92 / HAFEN JKT+PANTS

ドイツ語で「港」の意味のHAFENと名付けたのにはワケがある。港は様々なヒトやモノが入ってきては出て行く場所。

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STORY_91 / 21SS COMINGSOON

2月4日にスタートする新しい春夏もとてもコンパクト。と前シーズンと同じ書き出しですが、内容はちゃんと違いますのでご安心を。

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LFOM Vol.20

ようこそ2021年1回目の最終金曜日!皆さん今年もよろしくお願い致します。まずはこの「LFOM」のメルマガスタイルは今月で最後となります。

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REVIEW 04 / BERLIN PACK, DENIM RIGID, DENIM BB

一般的なレビュー記事がどんなものか分かりませんが、自分が使っている状態を報告する内容のメルマガ、という感じです。

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TRIP REPORTS THROWBACK Vol.04

先週に引き続き、過去の旅の写真を小出しにしているメルマガです。この画像はミュンヘンで泊まった部屋からの景色。

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STORY_89 / PRODUCT DETAILS

秋冬のアイテムも出揃ってしばらく経ちました。来月になれば新しいアイテムも入ってきますので、今回のメルマガはアイテム自体にフォーカスした話ではなく、CITERA®が大切にしている部分「ディテール」に関して話していきたいと思います。

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TRIP REPORT Vol.50

ご無沙汰しているTRIP REPORT。どこかに行ったわけでもないので新しいレポートがあるはずもない。

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LFOM Vol.19

今回のLFOMは色々と考えることの多かった年ということで、現時点で思ったことのまとめとしてエッセイをお届けします。

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PRODUCT STORY Vol.88

AUTOBAHN INSULATE

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PRODUCT STORY Vol.87

2L CARGO

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LFOM Vol.18

今年も残り1ヶ月となりましたね。2020年は現代人にとってどんな意味を持つのか?

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PRODUCT STORY Vol.86

BERLIN PACK

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LFOM Vol.17

HAPPY HALLOWEEN!! と言っていいのかどうかさえわからないくらいHALLOWEENのことを知らないし、その習慣が血に流れていない。演歌は歌えるがブルーズが歌えない様なものだ。そもそも30日なのか31日なのかどうかもわからない。

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PRODUCT STORY Vol.85

WEAVER PARKA & PANTS

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PRODUCT STORY Vol.84

DENIM RIGID & DENIM BB

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PRODUCT STORY Vol.83

NEU JACKET & PANTS

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PRODUCT STORY Vol.82

BD SHIRT

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LFOM Vol.16

楽しい秋がやって来た! 過ごしやすい気候で夜も長く家でゆっくり趣味に没頭したり、味覚の秋を楽しんだり、野山を散策して自然を楽しむなんてのもいい。キャンプなどは秋以降の寒くなってきてからの方が楽しいと思っている方なのですが、キャンプ人気の昨今では寒くなってきても混雑しているようなので、しばらく行っていませんけれど。

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Delivery Schedule

2020 FW Delivery Schedule

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Delivery Schedule

2020 FW Delivery Schedule

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LFOM Vol.15

ということで今回は、先出しをしようかなと思います。 CITERA®はわりと、世の中の状況とか人の好みとか僕の気分に影響を受けているので、一見同じように見えるけど、実は結構変化が起こっている。

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LFOM Vol.14

8月になるというのに沖縄、九州以外はいまだ梅雨明けず。どうやら関東では梅雨の最長記録を更新したとかしないとか。しばらく関東の空で太陽を拝めていない。この様な天気がこうも続くとさすがに気持ちが下がってしまう。

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LFOM Vol.13

早いもので2020年の上半期ももう終わり。 今年の上半期は全ての人にとってタフな時期だったのではないかと。

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LFOM Vol.12

風薫る5月を楽しむこともなく、雨季へと流れていく5月末。僕らの2020年は、移りゆく季節を楽しむこともなく、窓のない通路をただひたすら走り続けている感じなのだ。

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LFOM Vol.11

GWを目前に控えた4月下旬、今年は毎年のようにGWを待ち遠しく思う華やかなムードではない。 誰のせいかと言えばアイツである。 しかし、もう聞き飽きた感もあるので敢えてここでアイツの名を出すのはやめておこう。

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Special issue #1

アイテム紹介メルマガの予定(NEU CAP)だったのですが、こんな時に「今季の新しいアイテム見てね!」と呑気にメルマガを送るのも空気読めないヤツみたいで嫌だなと思って急遽変更!

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LFOM Vol.10

三寒四温もままならず、温かな日が早々に訪れ急かされたように桜も咲き出す2020年の春。 世界を見渡せばウィルスの影響が日増しに大きくなり、これは一体どうなるのだろう?

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LFOM Vol.09

今年は4年に1度の閏年。 オリンピックイヤーでもあるわけで、世間では期待、野心、不平不満など色々と入り乱れているところにコロナウィルスが飛び込み、さらに混沌としてきた感じがぷんぷんと漂っていますね。

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LFOM Vol.08

正月休みで時間が止まったような出だしで、そんな崩れたペースを元に戻すのに意外と時間がかかる。かと思えば成人式の連休が来て戻りつつあったペースがまた狂う。

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LFOM Vol.07

2019年ももう暮れようとしています。 大人になると1年が異常に早く感じますが、分母が増えればそれも当たり前なのですが、それにしても早い!

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LFOM Vol.06

YEAH YEAH YEAH!12月がやって来る。今年の冬も不安定な気候ではあるがそれをぶっ飛ばすかのように、 街路樹にイルミネーションが施され、ショップウィンドウはクリスマスを演出し街は一気に華やぐ。

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LFOM Vol.05

ここから年末まで一気に速度が上がるけど、そのせいで11月ってあまり存在感、というかあまり相手にされていないように思える。

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LFOM Vol.04

朝晩がようやく涼しくなって快適に過ごせる様になってきました。 「暑さ寒さも彼岸まで」の通りですね。 今回Vol.04のゲストトークは、10月16日にミニアルバム「Take Me Down」がリリースされる、歌手でありミュージシャンの武田カオリさんです。

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LFOM Vol.03

さて暑さもまだまだ続く晩夏の「LFOM」は3回目。毎回、最近の気になるヒト、モノ、コトを月末に報告していくコンテンツ。 Vol.03のゲストトークは、スタイリストの梶雄太さんです。

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LFOM Vol.01

さて、今月から始めるこのコンテンツ「LFOM」。 その意味は「月末の金曜日」。 永直樹責任編集でヒト、モノ、コトを月末に報告していこうという内容なわけですが、 初回は友達で映像ディレクターの野木茂之さんに来てもらいました。

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LFOM Vol.02

さて、先月から始まった「LFOM」。その意味は「月末の金曜日」。 永直樹責任編集で最近の気になるヒト、モノ、コトを月末に報告していくコンテンツ。 Vol.02のゲストトークは、クリエイティブディレクター/アートディレクターの後智仁さんが登場です。

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Photograph

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PRODUCT STORY Vol81

20FW COMING SOON

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TRIP REPORT Vol.49

TRIP REPORTS OKINAWA

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JOGHURT DRESSING

外国に行くと、必ずその街のスーパーマーケットやデリに行く。特に義務の様なものがある訳ではなくスーパーマーケットに売っている食材やパッケージが好きだし、知らないものが沢山あって単純に楽しい。

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Keikyu Kawasaki station

京急川崎駅。週に数回乗換のためこの駅のホームに立つのだが、いつもだいたいお昼時のためおいしそうないい匂いが漂ってくる。

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ZAATAR

先日ロンドンへ行った際、友人に連絡するとBBQをするということで少しお邪魔することに。...

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SASSAN BEHNAM-BAKHTIAR

ロンドンに行った際サーチギャラリーへ行くと、SASSAN BEHNAM-BAKHTIARというイラン人アーティストのショーケース「ONENESS WHOLENESS」が行われてた。

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CITERA® IN SRI LANKA Ring of Colour

Ring of colourにて CITERA® IN SRI LANKA short page Ver. 公開中

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CITERA® IN SRI LANKA Vol.06

OLD TOWN 白い旧市街。 ゴールには、オランダ人が築いた旧市街もある。 ポルトガル、オランダ、イギリスと植民地化してきたスリランカの遺産だ。

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CITERA® IN SRI LANKA Vol.05

STAY IN SEASIDE 波の音を聴きながら。 コロンボから、南のシーサイドを目指す。 ゴールの海沿いのリゾート〈ジェットウィング・ライトハウス〉も、バワの建築だ。 ...

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CITERA® IN SRI LANKA Vol.04

COLOMBO, CITY 都市、コロンボ。 スリランカで一番の都市は、今日もクリケットのパレードで騒がしい。 ...

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CITERA® IN SRI LANKA Vol.03

SQUALL 空と大地。 空は誰のことも待たず、ドラマティックに転換する。 ...

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CITERA® IN SRI LANKA Vol.02

STAY IN JUNGLE ジャングルで眠る。 騒々しい鳥の声が朝を呼ぶ。 ...

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CITERA® IN SRI LANKA Vol.01

TRAFFIC 喧騒の樂園へ。 急なフライトキャンセルで、延々、8時間。...

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CITERA® IN SRI LANKA

前回、アラスカへ飛んだCITERA®の旅は、スリランカへと続く。

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Dub

Dub、Reggaeに関して疎い。自分の生活圏内に積極的に仕入れられる情報源がない上、そこまで心がその方向に向いていない。好きなのに、、、。 

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hammock

hammock:chasing after shadows… living with the ghosts ジャケットもタイトルもどうかしているが、なんとなく中身を表している感じ。個人的意見だけど一日中かけっ放しにできる。...

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CITERA IN ALASKA

“アクティブ・トランスファー”をテーマに、旅でも日常でも過ごしやすい 機能的なファッションアイテムを展開するCITERA(R)。 CITERA(R)がアラスカを旅する。

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CITERA IN ALASKA Vol.02

着陸間近の飛行機が突然、左右に振れて驚く。
大きな鳥を避けたという機長のアナウンス。到着前から、アラスカの大自然の洗礼を受けることになるとは。

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CITERA IN ALASKA Vol.03

氷河へ向かう途中、ベルーガの群れと出会う。聞けば、かなり幸運なことらしい。 4人乗りの小さなヘリコプターで空へ。...

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CITERA IN ALASKA Vol.04

アラスカの暮らしは、野生動物とともにある。 彼らはそれらを「ANIMAL」でなく、「WILD LIFE」と呼ぶらしい。 なかでも熊の話は尽きない。

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CITERA  IN ALASKA Vol.05

フィヨルド海岸の最奥、第二次世界大戦中に米陸軍が秘密軍事基地としたウィッティアにも足を延ばした。 ここには今も冷戦の遺物が残っている。

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CITERA  IN ALASKA Vol.06

アンカレジから北へ進む。あいにくの雨。霧に包まれた車窓。鮮やかな黄色に紅葉した木々の間に、明らかに違和感のある黒焦げの木が乱立する。

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CITERA  IN ALASKA VOL.07

Ring of colourにて CITERA in ALASKA short page Ver. 公開中

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Beoplay P2

国内海外での宿泊先で、今まではPCやiPadから音を流していた。ちゃんと音楽鑑賞をするなら自宅スタジオ・モニターやテレビのスピーカーからよい音で聴くので、それ以外では音質のことを気にしなかった。...

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SOUL FINGERS

ピーター・バラカンによるセレクトで1990年リリース。サブタイトルに"and funky feet”とあるが、日本人のイメージするFUNKYとは違う60年代後半に登場した新しいJAZZとしての”Funky"さである。...

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CANDIDA HOFER:LIBRARIES

2ヶ月ほど前、近所の蔦屋書店でドーンと目に飛び込んできた写真集の表紙。シールド状態のため中身も見れず、また価格も高かったのでその時は買わず。

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New Zion w. Cyro

New Zion Trioのことは詳しく知らないけれど、バッドブレインズのH.Rも参加していた前作「Chaliwa」がジャジーで良かったのでこのアルバムも自動的に買ったのだが、想像以上の良さ。

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NewPhilosopher

年4回発行されているNew Philosoherというアメリカの雑誌。最新号の1つ前の#16はFOODについて。海外に行くと空港でチェックし最新号の内容が面白そうなら買う。

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A cinematic farewell to NASA’s cassini mission

2017. 9.15、カッシーニは土星に衝突しその任務を終えるそうだ。これまでに撮った記録を編集した素晴らしい短編映像。音もかっこいい。

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SPACE PROGRAM

昨年サンフランシスコに行った際、YBCAで行われていた TOM SACHS “SPACE PROGRAM : EUROPA”の展覧会で買った A SPACE PROGRAM Tシャツ。

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David Lynch Coffee

LAに行くためにいろいろ下調べをしていたら、デビッド・リンチが「David Lynch Signature Cup Coffee」というコーヒー豆ブランドを作っていようだ。 しかもCMまであるなんて。

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STUDIO VOICE

断捨離という言葉は好きではないし、それをするタイプでもない。 断捨離の反対には収集というものがあるのだけれど、どちらでもない。 ...

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POLO Shirts

突然ポロシャツが着たくなったので、いろいろお店を回ってみたがあまり好みのものが見つけられず。

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Music/Keith Jarrett Charlie Haiden

ラジオで聴いてすぐに購入したCD。2007年Keith Jarrett自宅スタジオにて録音されたアルバムの2作目。1作目「Jasmin」に収められなかったものがこのアルバム。

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Girls Skate

観ていてすごく楽しいGirls Skate。 Jenn Soto、Maria Duranこの2人特にかっこいいぞ。これらを観ていると女の子の方が楽しそうに思えてくる。これまでとはマインドが違う。...

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SOURCESOF INSPIRATION